銀座アスター食品株式会社取材日 2017年3月28日
飲食店・惣菜店で食の安全対策に取り組み、
百貨店業界の高い規準に応えます。
2017年で創業91年目を迎え、100年企業を目指す銀座アスター食品様。首都圏のほか名古屋、大阪などで中国料理レストラン41店舗と、惣菜を取り扱うデリカショップ14店舗を運営し、その半数は百貨店のテナントとして出店しています。日々百貨店から食の安全管理を徹底して求められている同社に、どのように対応しているのか。ご担当者にお話を伺いました。
ココがPOINT!
- 1規格書の提出期間が、1週間から最短で即日に短縮
- 2業界標準の規格書フォーマットで、取引先が必要な項目を網羅
- 3原料原産地表示の改正にも対応。惣菜の食品表示ラベルに有効活用
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関連リンク
BtoBプラットフォーム 規格書
- 「食の安心・安全」に対応
銀座アスター食品株式会社
| 創業 | : | 1926年12月(設立:1954年12月) |
|---|---|---|
| 事業内容 | : | 中国料理レストランの経営およびお持ち帰り用の中国料理の加工販売 |
| 代表者 | : | 代表取締役社長 矢谷 郁 |
| 本社所在地 | : | 東京都品川区西五反田2-11-8 学研ビル12F |
| 企業サイト | : | http://www.ginza-aster.co.jp/ |
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